ブランド・ジャパン2021 追加調査パッケージ
(対象:ノミネートの無いブランド)

ブランド・ジャパンにノミネートの無かったブランドを、ブランド・ジャパンとまったく同じ設問で調査

まずは貴社のブランド評価を調べて見ませんか?

2021年5/7/9月 計3回実施

ブランド・ジャパン 2020Light版(50万円)+貴社1ブランド分の価格(25万円)75万円のところ、特別価格55万円

ブランド力の現状把握はできていますか?

「ブランド」は企業に競争優位と高収益性をもたらす経営資源です。そしてブランディングの本質は、企業が「ブランドのありたい姿」を規定したブランド・アイデンティティと、実際に「ターゲットがブランドをどう見るか」とのギャップを埋めることです。しかし、ブランドの評価やブランディングの成果は目に見えにくく、把握しづらいことがブランディングの障がいになります。
「ブランド・ジャパン」は、目に見えないブランド力を数値化し、貴社のブランディングを戦略的に推進するための指標を提供します。


  • コロナ禍で
    コミュニケーションに変化


  • 課題を明確にしないと
    対策がとれない


  • 比較元がないと
    効果測定ができない

「ブランド・ジャパン ダッシュボード」イメージ
※追加調査納品物のイメージ

デジタル活用をはじめとしたブランディング、マーケティング施策の指針となるのが、自社のブランド評価を把握すること。ブランドの認知度、強み、弱みを知ることで効果的な施策を打てます。今回のご案内は日本最大のブランド価値評価プロジェクト「ブランド・ジャパン」のメソッドで貴社のブランドを調査するというもの。しかも、ベンチマークとしての比較が可能な1,500のノミネートブランドの評価結果と合わせて55万円(税抜き)でご提供します。まずは貴社のブランド評価を55万円で調べてみませんか?
※価格はいずれも税抜き

  • 施策の起点となる自社のブランドの評価がわかる!

  • 1,500ブランドの評価も合わせて55万円で手に入る!

  • 自社ブランドのポジション、強み、弱みが把握できる!

ブランド・ジャパンの使い方

自社のブランドは、どのようなイメージの集合によって形成されているのか、その要素を分解して捉える必要があります。現状抱えている課題を的確に把握しなければ、有効な手立てを具体化することも難しいからです。BtoC分野を対象に「ブランド・ジャパン」で用いている4つのブランド評価指標やそれらの見方を紹介します。

ブランド・ジャパンの使い方

日経BPコンサルティングの強み

  • BtoBに強い(専門性がある)
  • 企業コミュニケーションのノウハウが蓄積されている
  • 20年分以上のデータベースがある
  • ブランディングの第一人者と開発した評価指標のテンプレートがある

2021年追加調査概要

募集締切 第1回:2021年4月30日(募集を締め切りました)、第2回:6月30日(募集を締め切りました)、第3回:8月31日
調査時期 第1回:5月、第2回:7月、第3回:9月
調査方法 インターネット調査
※ 一般生活者編では800サンプル、ビジネス・パーソン編では400サンプルを回収目標とします
納品物 【ブランド・ジャパン2021Lightバージョン】
※1,500ブランドの評価をWebサービス 「ブランド・ジャパン ダッシュボード」でご提供
【追加調査結果(1ブランド分 一般生活者編、ビジネス・パーソン編いずれかの調査を選択)】
※データ納品(■ 個別分析シート2 枚 / ■ 自由意見集)
納品日 第1回:5月末、第2回:7月末、第3回:9月末

調査対象ブランド募集要項

一般生活者編 一般生活者によるブランド評価調査
対象:企業、サービス、商品ブランド
ビジネス・パーソン編 ビジネス・パーソンによるブランド評価調査
対象:企業ブランドのみ

のいずれかひとつの調査をお選びください。

※ 一般生活者編、ビジネス・パーソン編、両方の結果をお求めの場合は追加費用として15万円(税抜き)が必要となります。

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