企業ネガティブイメージ調査

「企業ネガティブ・イメージ調査」とは

2019年3月22日(金)発行

あのブランドの真の姿とは!?企業のネガティブ・イメージを測定し、弱点を見つける調査企画
「ブランド・ジャパン 2019」BtoB編でノミネートした500の企業ブランドについて、有職者がどのような「ネガティブイメージ/マイナスイメージ」を抱いているかを測定しました。回答者が直接的にネガティブ表現を選択する独自の評価方式で、企業ブランドの真の弱点を洗い出します。

500企業ブランドのリストはパンフレット参照

調査概要

調査目的 ノミネートした企業ブランドについて、どのような「ネガティブイメージ/マイナスイメージ」を有職者が抱いているかを測定する
調査期間 2018年12月5日(サイトオープン)~ 12月24日(サイトクローズ)
調査方法 インターネット調査。日経BPコンサルティング社インターネット調査システム(AIDA)を使用
調査対象

「ブランド・ジャパン 2019(BtoB編)」のノミネートブランドより、500の企業ブランド
※50グループの調査票に分け実施。1調査票当たり10の企業ブランドを掲示
※500企業ブランドのリストはパンフレットを参照

評価方法

企業ブランドにとって、「好ましくない/否定的な」ブランドイメージの選択肢を30項目用意。1つ1つの選択肢をご覧いただき、「確かにそう思う」と判断されたものにチェックを付ける方式

告知方法 日経BPコンサルティング社の調査モニターにメールで告知
有効回答数 15,568サンプル(1調査票あたり約310サンプル)
回答者属性

【年齢】29歳以下14.0%、30歳~39歳23.0%、40歳~49歳24.1%、50歳以上38.9%
【性別】男性56.1%、女性43.9%
【職業】会社役員3.7%、会社員73.4%、団体役員・団体職員4.9%、自営業9.6%、自由業3.4%、その他5.0%
【居住地】北海道4.5%、東北5.4%、関東(東京を除く)24.4%、東京17.0%、甲信越・北陸・東海14.8%、近畿(大阪を除く)10.5%、大阪8.2%、中国5.0%、四国2.4%、九州・沖縄7.7%

調査機関 日経BPコンサルティング
発行日 2019年3月22日

提供内容および価格

価格/形態

■価格:250,000円(税別)
■形態:個別分析シート(Excel)、調査概要

関連レポートのご案内

ブランド・ジャパン

ブランド・ジャパンは、国内で使用されているブランドを消費者とビジネスパーソンが評価する、総数5万人以上の調査データをもとにした日本最大規模のブランド価値評価調査です。
ブランド理論の第一人者が中心となり開発した独自の評価手法により、中立的な立場から調査を実施。企業、商品、サービスそれぞれのブランド力を客観的な視点から多角的に分析しました。ブランド評価、構築のための指針として、併せてご活用ください。

まずはご相談ください

日経BPグループの知見を備えたスペシャリストが
企業広報とマーケティングの課題を解決します。

お問い合わせはこちら