ブランド・ジャパン

日本最大規模のブランド価値評価プロジェクト

ブランド・ジャパン2019

2019年3月22日(金)リリース

企業、商品、サービス延べ1,500ブランドを、5万人以上の消費者とビジネスパーソンが評価する日本最大のブランド価値評価調査です。過去に実践したマーケティングの成果の検証、今後の目標設定にも有用。調査結果データを活用して、ブランドづくりの支援を行います。
調査結果はWebサービス「ブランド・ジャパン ダッシュボード」でご提供しますが、2019年4月26日までにお申込みいただくと、最大10%OFFの「早期お申込特典」を実施中です。

詳細資料

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調査の概要

 ブランド・ジャパンの特徴は、BtoC、BtoBの両面から共分散構造分析(SEM)を使ったブランド評価手法を採用している点です。コンシューマー市場(BtoC)編では4つ、ビジネス市場(BtoB)編では5つの潜在変数を伴う仮説を立てた独自の解析手法です。これにより、時系列でブランドの成長と変化を具体的な数値で確認できるのと同時に、ブランド総合力、各因子の指数、各イメージの得票率を比較することで、そのブランドの性格、将来性なども判断することが可能です。ブランドの長所や短所をつかむことができるこの評価手法は、企業のブランド担当者や研究者の方々から日本のマーケットに適したものと高く評価、採用されています。

     
コンシュマー市場(BtoC)編
 コンシューマー市場(BtoC)編では、業種の異なる他社ブランドのみならず、商品やサービスのブランド力とも相対評価が可能です。企業ブランドと、その企業が手がけている商品ブランドを比較することで、それぞれのイメージの関係性が確認できます。

コンシュマー市場(BtoC)編クリックで拡大

ビジネス市場(BtoB)編
 ビジネス市場(BtoB)編では、18歳以上の方々を対象にビジネスパーソンとしての立場から、500に及ぶ企業ブランド(企業名・グループ名)を調査しています。認知度だけではなく、“人材”、 “信用”、“環境”など、企業として重要、かつ必要不可欠な要素にも着目し、企業のブランド総合力を算出しています。

例えば、ランキング上位に位置するブランドに代表される、日本をリードしている企業ならではの「先見力」や「活力」の強さ、その力を備えていればより際立って見える「人材力」、さらに、伝統ある企業がもつ「信用力」や「親和力」など、企業の特徴が一目でわかる項目で評価し、総合力を明らかにします。また、イメージ項目の中でも、“環境”は、今や、企業としての姿勢が問われる要素であり、企業が最もアピールしている部分でもあります。自社、競合他社がビジネスパーソンから、どのような目で見られているのか、評価されているのかどうかを正確に把握することができます。

ビジネス市場(BtoB)編クリックで拡大

ブランド・ジャパン2019の内容と料金

     
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