働き方改革と企業競争力診断

働き方を起点として企業の力を総合的に把握するためのツール

社員の働き方や企業の内部状態を、社員への意識調査(アンケート)を通じて把握するサービスです。「働き方」を起点として、「社員のエンゲージメント」「業務効率」「価値創出」など、企業の競争力に関する項目を測定すると同時に、それらに影響を与えるであろう「ビジョン」「マネジメント」「社内風土」「IT活用」などの要因、さらに「業績や将来価値に対する認識」も把握します。調査は20テーマ、合計で約80項目に上ります。

日本企業には現在、競争力の更なる強化と働き方に対する見直しが同時に求められています。こうした中で、企業が適切な経営戦略を立案し人材マネジメントを行えるよう、社内の現状を把握するツールです。

調査結果は、社員の属性(性別、年齢、役職、所属部署等)ごとに分析することで、内部状態をより詳細に把握できます。また日経BPコンサルティングが先行して実施した国内ベンチマーク調査結果と比較することで、自社の状況を客観的に評価できます。さらに、20テーマの実現状況だけでなく重要度を併せて確認し、社員の声(自由記入欄への意見)を読み込むことで、打つべき施策のヒントを得られます。

働き型改革と企業競争力診断の調査テーマ
働き型改革と企業競争力診断の調査テーマ
御社の結果をベンチマーク(国内平均)と比較可能
御社の状態を国内ベンチマーク調査と比較可能

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