広報メディア

サービス概要

「広報メディアをつくったものの、本当に読んでもらえているのだろうか」「会社の思いは届いているのだろうか」――。広報メディアやPR媒体のご担当者さまから、こういったお悩みをしばしばうかがいます。情報過多の時代、コミュニケーションは複雑化しています。日経グループの知見とネットワークを有し、広報メディアを知り尽くしたコンテンツディレクター・コンサルタントたちが、企業の伝えたい思いに寄り添い、読まれる広報メディアづくりをお手伝いします。

解決できる課題・導入メリット

  • 広報誌・Web広報サイトを新規で立ち上げたい
  • 広報誌・Web広報サイトをリニューアルしたい
  • 既存の広報誌をデジタル化したい
  • 広報メディアのコンテンツを企画提案してほしい
  • 広報メディア制作を支援してほしい

主な特長・強み

支援した企業は累計100社以上。BtoBの専門業種を含め、様々な業種に対応
広報誌の記事制作、広報Webサイトの構築やWeb用記事制作など、支援した企業は累計100社を超えます。IT・コンピューター関連、医療・健康、流通、食品、金融・マネー、土木・建築、教育など、幅広いジャンルを手がけるプロフェッショナル集団が対応します。
専門家集団が企画・取材・編集​
媒体概要だけでなく、企業が届けたい思いやどのような媒体に育てていきたいかなど、制作前に細かくヒアリングします。その内容を基に、日経グループ発行物で培った編集力で、企画立案から取材、編集、執筆まで、ワンストップ体制で行います。多数契約している各分野専門のフォトグラファーやライター、デザイナーをアサインし、貴社の業種・業態に最適な布陣で編集チームを編成します。
部分的なサポートも相談可能​
企画段階からプロジェクトに参画し、完成度の高い広報メディアをつくり上げるのが本領ですが、既存の冊子やWebサイトでの新記事の増設、連載コラムの新設、一部リニューアルなど、部分的な支援も可能です。予算に合わせて、既存媒体を生かしたプランを提案します。
進むべき広報戦略の羅針盤を示す​
例えば、プッシュ型の紙の広報誌の方が顧客に読まれるのか。Webメディアの方が幅広い読者にリーチできるのか。どちらの答えも「はい」であり、「いいえ」でもあります。紙には紙の、デジタルにはデジタルの良さがあり、それぞれに最適な届け方があります。企業が持つ広報メディアの課題に対し、最適なソリューションを提案します。
調査結果に基づく新しい提案​
先行きが不透明で、変化の速い時代です。だからこそ、先を考える手がかりとして客観的なデータが不可欠です。日経BPコンサルティングには、調査の専門部署があります。業種・業態に合わせて独自調査を行い、どういった情報が求められているのかを探ります。

詳細な提供内容・メニュー

  1. 広報誌
    • 広報誌の制作
    • 広報Webサイトへの移行
    • 広報誌の新規立ち上げやリニューアル
  2. 広報Webサイト
    • 広報Webサイトの制作
    • 広報Webサイトの新規立ち上げやリニューアル

プロジェクト実績

他のプロジェクト実績をもっと見る

特設・関連コンテンツ

コミュニケーション課題を解決し持続的な企業価値の向上に貢献しますお気軽にご相談ください