広報ご担当者様 | 法人営業ご担当者様
経営企画・サステナビリティ責任者

テレワーク
ソロワーク
しないために。

Withコロナ時代。
企業コミュニケーション支援サービス6

「気軽な相談や、雑談を
しにくい環境になって、
孤独を感じることが多くなった。」

「コミュニケーションツールを
使っての営業活動だけでは、
うまく伝えることができない。」

「学びに費やせる時間が
増えたけど、何をすれば
よいのかがわからない。」

Afterコロナを見越した
コミュニケーション支援策

新型コロナ感染症の拡大により、思わぬかたちで到来した「テレワーク時代」。
先の見えない情勢が続き、社会不安も高まっています。

自宅で働く従業員にとっても、リアルな会議やちょっとした雑談などが難しくなり、コミュニケーションの希薄化が懸念。組織全体の生産性の低下も危惧されています。

この世界が「変わる」以前のデータですが、テレワーク実践者のうち、15.5%もの従業員が「他の従業員から孤立している感じがする」 との不安を吐露しています(右図参照)。

われわれ企業が今、立ち向かわなければならないこと。
それは、従業員と「近・密」なコミュニケーションを取って不安を取り除き、安心して働ける環境を整えることでしょう。

Withコロナ時代に、もっと円滑なコミュニケーションを。
テレワークを、ソロワークにさせないために。
日経BPコンサルティングの6つのソリューションをご活用ください。

テレワーク実施の課題孤立を感じる従業員が15.5%

テレワーク実施の課題

出典:「ICTによるインクルージョンの実現に関する調査研究」(2018) 総務省

インナー
コミュニケーション支援

  • A

    会社の支援制度、
    経営陣の想いを手紙に載せて

    想いを、紙ならではの体験に載せて伝えます。DMに記載のQRコードやURLからWeb誘導することで、スムーズなデジタルシフトを実現します。

  • B

    手軽に読みやすく
    社内報のデジタル化

    いつでもどこでも気になった時に確認できるのが、デジタルならではのメリット。せっかく紙の社内報を作っているなら、この機会に是非デジタル化を。社員の近況を伝えられるなど、コミュニケーションを促す効果も期待できます。

テレワークは、
企業と従業員の遠距離恋愛だと思う

テレワークって、遠距離恋愛みたいだと思います。
離れていても、つながっている。
つながっているけど、離れている。
従業員と企業のどちらかの一方通行ではなく、
お互いに、コミュニケーションをとる努力が必要です。

今、従業員が求めているのは「リーダーシップ」ではないでしょうか。
経営が何を考え、会社がどこに向かおうとしているのか。
あるいは、具体的な支援策は何だろうか。
これらを、明確なコトバに載せて伝えることが必要です。

きっとそれは、手触り感のある「紙」がいいと思います。
会社の「温もり」をカタチにして伝えられます。

もちろん、インタラクティブなコミュニケーションには、デジタルが有効です。
「社内報」をデジタル化して、スマホで見られるようにするのもいいですよね。
実は、デジタルとアナログの組み合わせは効果的ということもわかっています(※)。

物理的な距離が離れているときだからこそ、
心理的な距離をグッと近づけてみませんか。

※:「デジタル・アナログ領域のマーケティング施策実態調査(第6回)」(日経BPコンサルティング)

インサイドセールス支援

  • C

    物語LP。営業効果を期待するなら
    特設サイト構築

    データ・ドリブン・マーケティングの第一歩。サイトは作ってからがスタートです。ニーズ調査から効果検証、分析・施策提案までをサポート致します。表現方法が多彩なのも、特設サイトならではのメリット。テキスト・画像・動画・音声などを活用し、貴社の課題解決とビジネスの成功に向けた、優れた顧客体験を提供します。

  • D

    紙だけじゃもったいない
    紙のデジタル最適化

    紙のコンテンツを紙だけで終わらせるのはもったいない。しかし、紙の誌面をPDFでWebに掲載するだけでは、読みづらく、あまり読まれません。弊社の紙のデジタル最適化施策は違います。短時間で導入でき、低コストなだけではなく、PDFよりも表示が数倍早い。それだけで格段に見てもらいやすくなります。

会いたいけど、会いにいけない。
伝えたいのに、伝わりづらい。

クライアントとリアルの場で、直接会うことが難しくなりました。
実際、50%以上のビジネスパーソンが「対面型の接客や営業活動が減少している」と答えています(※)


現在、コロナの影響であなたの勤務先では、
「社外との」コミュニケーション上でどのような課題がありますか。(いくつでも)

テレワーク実施の課題

(出典:「新型コロナウイルスによる業務への影響とその対応に関する調査 2020年4月」日経BPコンサルティング)


一方で、テレワークの導入によって、「Webメディアを見る機会が増えた」ことも明らかになりました(※)。
Web利用が増えている今こそ、デジタル接客やインサイドセールスに注力するのもいいですね。

たとえば、商品・サービスのスペックをカタログ的に掲載するのに加えて、開発背景やユーザーのメリットを丁寧に、伝えてみてはいかがでしょう。
「物語LP」として、丹念な取材・ヒアリングに基づく特設サイトの制作も、弊社は得意としています。

あるいは、手軽に始められる「デジタル化」の一手として、既存の冊子や広報誌のデジタル化も、「コンテンツを再活用できる」と好評です。

低コストで導入できる上、どのコンテンツがユーザーに人気なのかなどを把握でき、デジタルならではの気づきを得られます。

※「新型コロナウイルスによる業務への影響とその対応に関する調査 2020年4月」(日経BPコンサルティング)

SDGs発信&研修

  • E

    「発信」が何よりも大事
    SDGsトップメッセージ作成

    従業員向けのSDGs起点のトップメッセージの作成を、事前ヒアリング・シナリオ作成からインタビュー、原稿執筆までサポート。イントラネットや社内報、社内メルマガにぜひご活用ください。

  • F

    自宅での従業員研修に
    SDGs e-ラーニング

    ビジネスの世界でも必須のキーワード❝SDGs❞。従業員の皆さまがSDGsをきちんと理解して、会社としての取り組みを推進できるように押さえておくべき基礎知識から経営に⽣かせるヒントまでを学ぶことができます。

    詳細はこちら

SGDsは、Afterコロナの羅針盤

コロナ禍で私たちに問われたのが、物事を科学的に読み解く姿勢です。
その点、気候変動に伴う異常気象や大災害など、「持続可能性」が脅かされていることは、周知の通りです。
Withコロナ時代、Afterコロナ時代も引き続き、「SDGs」が企業活動のキーワードになることは、間違いありません。

もちろん、従来よりもSDGsに取り組む企業は増えてきましたが、大事なのは「発信」だと思います。

なぜ、SDGsに取り組むのか。
どのように、社会に貢献していくのか。

従業員を含めて、あらゆるステークホルダーに向けて、経営TOPがメッセージを発信すること。揺らぐことのない強い決意と目標を、従業員一人ひとりに伝えることも大事でしょう。

加えて今は、従業員一人ひとりの意識の底上げに取り組むのにも、よい機会です。
集合研修の実施が難しくても、弊社の「SDGs eラーニング」なら自宅で集中的に学習することができます。
実は、新入社員研修の1つとして導入いただく企業様が急増しています。
ぜひ、お問い合わせください。

支援実績

日経BPコンサルティングは、企業様のコミュニケーションの活性化を行うため、
コンテンツ制作、オンライン・オフラインの広告施策やコンサルティング施策など、
社内向け/社外向け、BtoB/BtoC、それぞれの事業領域における支援を行っています。

  • Case1

    ブランドごとの
    特設サイトを構築紀文食品 様

    ブランドごとのWebサイト

    主要3商品(魚河岸あげ、笹かま、チーちく)のブランドサイトを、商品の周年に合わせてリニューアル。丹念なブランドコンサルティングに基づき、設計から構築まで全工程を担当させていただきました。

  • Case2

    SDGs eラーニング
    カスタマイズ活用YKK AP 様

    YKK AP 統合報告書2019 eラーニングコンテンツイメージ

    初の統合報告書の制作や、同内容を企業Webサイトの会社案内ページとしてリニューアル公開するとともに、SDGs eラーニングを活用した従業員教育も支援。YKK AP様のSDGsの取り組みに合わせたコンテンツのカスタマイズを行い、より深い理解浸透支援を行いました。

  • Case3

    紙とデジタル連動による
    インナーコミュニケーション施策学校法人 東洋大学 様

    配布用サマリー版 WEBサイトメインビジュアル

    紙媒体として毎年発行していた大学冊子を、2018年版からデジタル冊子としてリニューアル、2019年版も継続して制作。紙媒体は、インナー含むステークホルダーへの配布用サマリー版として活用し、WEBサイトでは、ムービー、インフォグラフィックを用いたコンテンツで伝え、紙とデジタルを連携させた取り組みとして実施。

料金

定額プランやスポットでのご支援など、貴社のニーズに沿ったソリューションをご用意しています。
また、ご予算・スケジュールに応じたカスタマイズメニューもご提案します。お気軽にご相談ください。

A

会社の支援制度、経営陣の想いを手紙に載せてメッセージ型DM

  • 企画から発送、効果測定までサポート。
  • 紙DMのみの制作依頼や、紙DMから既存のWebページへの遷移も可能
  • ランディングページへの遷移測定で、次の施策に活かせる効果検証も
50万円(税抜)~1ヶ月間~
B

手軽に読みやすく社内報のデジタル化

  • 作って終わりじゃなく、スムーズなデジタルシフトを支援
  • 伝わるコンテンツ制作や、次の施策に活かせる効果検証も可能
  • 運営方法や体制を考え、適切なCMSの導入も検討
50万円(税抜)~3ヶ月間~
C

物語LP。営業効果を期待するなら特設サイト構築

  • 企画からニーズ調査、効果検証、分析・施策提案までサポート
  • 製品・ソリューション認知プロセスに沿って、コンテンツを開発
  • 集客施策として、日経BPの広告メールの活用なども可能
50万円(税抜)~1.5ヶ月間~
D

紙だけじゃもったいない紙のデジタル最適化

  • スマホ・タブレット・PCでも、アップロードするだけで最適表示
  • PDFよりも高速表示。閲覧損失を減少
  • 閲覧計測可能でコンテンツの改善にも活かせる
3万円(税抜)~最短で1~2日間でアップ可能
E

「発信」が何よりも大事SDGsトップメッセージ作成

  • シナリオ作成からインタビュー、原稿執筆まで行います
  • イントラネットや社内報、社内メルマガに活用可能
  • 多くの企業のSDGs経営を支援してきたSDGsデザインセンターが全面サポート
40万円(税抜)~1ヶ月間~
F

自宅での社員研修にSDGs e-ラーニング

  • 基礎知識を30分で取得できるスライド形式で納品
  • 日経ESG編集部監修
  • 理解度を確認するための試験問題も用意
60万円(税抜)~

日経BPコンサルティングでは、テレワーク時代に効く「エンゲージメント動画」も制作しています。
テキストだけでは表せない空気感やニュアンスを伝えられる動画の表現力や情報量は
多様化するステークホルダーの共感を得るのに最適な施策です。ぜひご活用ください。

今こそステークホルダーの共感が大事!テレワーク時代に効くエンゲージメント動画、作りませんか。