HISTORY日経BPコンサルティングの歴史

1991

日経BPの100%子会社としてNBP企画設立

日経BPの雑誌制作業務を受託。

  • ・ソビエト連邦の崩壊
  • ・牛肉・オレンジの輸入自由化

新会社設立

日経BP企画設立当時。

1995

日経BP企画設立

NBP企画の企画編集部門を別会社化。
日経BPの各媒体の記事体広告の編集制作を受託。

  • ・円相場が一時1ドル79円台
    (東京)
  • ・阪神・淡路大震災

1997

NBP企画を日経BPクリエーティブに社名変更

日経BPの雑誌制作を中心にデジタルメディアの制作も受託。
1995年の企画編集部門の新会社設立により、制作・デザインを専門とする会社となった。

  • ・地球温暖化防止京都会議にて京都議定書が採択
  • ・山一證券が自主的な廃業申請と営業停止

2002

日経BPコンサルティング設立

日経BP コンサルティング局が分社化。
日経BPや外部企業からの調査・コンサルティングを受託。

  • ・欧州連合でユーロ紙幣・硬貨の流通開始
  • ・三和、東海銀行が合併し、UFJ銀行が開業

日経BP
コンサルティング局 分社化

2003/02/27 竹内社長(当時)送別会

2003

2004/12/14 杉原さん(●●)送別会でのひとコマ

2004

2005/09/01 日経BP企画創立10周年パーティー

2005

2008

  • ・リーマン・ブラザーズが経営破綻

2009

企画出版部(旧・日経ホーム出版社)が日経BP企画へ

日経BP ライフスタイル局から業務移管。
企業の会員誌、PR誌の領域に業務を拡大。

  • ・バラク・オバマ氏が米大統領に。初来日
  • ・日経平均がバブル崩壊後の最安値(7054円98銭)を記録

日経BP
ライフスタイル局 業務移管

2010/08/05 3社合併記念のボーリング大会を開催。
日経BP社長と日経BPコンサルティング社長でイベント開始の始球式!

2010

“新生”日経BPコンサルティング誕生

日経BPコンサルティング、日経BP企画、日経BPクリエーティブの3社が統合。
“旧”日経BPコンサルティングの持つ「調査・コンサルティング」機能に、日経BP企画の「企画・編集」機能、さらに日経BPクリエーティブの「デザイン・制作」機能を加え、従来のコンサルティング会社にはない「調査からコンサルティング、コンテンツ制作までを一貫体制で行う」“新生”日経BPコンサルティングが誕生!

  • ・ギリシャ財政危機により世界的株安に
  • ・東北新幹線が全線開業

2011

  • ・欧州債務危機が深刻化
  • ・東日本大震災

2012/06/07 第1回ビールパーティーを開催。
恵比寿のランドマークだったZESTが閉店。

2012

第3回ビールパーティを開催。
1部ははとバスにて東京観光、2部はBBQ。

2014

第4回ビールパーティは謎解き@八芳園。

2015

営業開発本部の下にコンテンツコミュニケーション・ラボを設置。
コンテンツマーケティングによるソリューション提供を開始。

  • ・国連気候変動枠組条約締約国会議(COP21)にてパリ協定が採択
  • ・日本郵政グループ3社が上場

第5回ビールパーティは赤プリ「クラシックハウス」。

2016

日経BPソリューションズを設立

Web制作の領域を拡大するため、100%出資の子会社、日経BPソリューションズを札幌に設立。

  • ・伊勢志摩サミット開催
  • ・日銀がマイナス金利政策の採用を発表

第6回ビールパーティは「さよなら白金高輪」。

2017

営業開発本部の下にデジタルコミュニケーション部を設置。
企業のデジタルソリューション分野に本格的に業務を拡大。
本社を港区白金から港区虎ノ門へ移転。

  • ・米大統領にドナルド・トランプ氏が就任
  • ・民泊を解禁する民泊新法が閣議決定

新福利厚生誕生!
特殊小型船舶操縦士免許や発酵マイスターなど趣味に生かせる資格を取得する社員や、みんなでペイントやランチ会をして交流を深めた。

2018

SDGsデザインセンターを設置。
「SDGs(持続可能な開発目標)」で企業の未来とブランドをデザインする新組織を開設。

コンテンツ本部にソリューション開発センターを設置。
日経BPの広告コンテンツの制作(紙媒体、Webサイト)を受託できる体制を構築。

  • ・EU、英離脱条件を正式合意
  • ・不正アクセスで約580億円相当の仮想通貨が流出

2019

周年事業センター、大学ブランド・デザインセンターを設置。
各分野に特化したセンターが専門ノウハウを提供する体制を構築。

  • ・米中貿易摩擦の激化
  • ・新年号「令和」スタート

2020

3社統合10周年記念