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IT経営レポート

経済産業省が2015年に創設した「攻めのIT経営銘柄」や「攻めのIT-IRガイドライン」により、企業の「IT経営(ITを積極的に利活用した経営)」をIR・PRする意義が高まっています。IT経営はIRでは新しい領域のコンテンツですが、その閲覧ニーズが高いことが調査の結果から分かっています。

IT経営レポートを制作し活用する意義

IT経営リポートを制作し活用する意義

IT経営レポートを制作する企業のIR部門、IT部門、経営層には、経営上・業務上の多様な意義がある。

IT経営レポートの閲覧意向

IT経営レポートの閲覧意向

投資(候補)先や取引先として注目している企業の「IT経営レポート」を閲覧してみたいというニーズは、経営企画部門に所属する人の66.4%と、特に高い。調査対象者は日経BPコンサルティングの調査モニター。有効回答数は3368件。調査時期は2016年10月。調査方法はインターネット調査。

IT経営レポートのコンテンツ

IT経営力を高めるために、

  1. (1)経営/事業戦略とIT戦略の特徴
  2. (2)主要なIT投資プロジェクトの紹介
  3. (3)ITのトレンド(ビッグデータや人工知能)への対応状況
  4. (4)IT経営の推進体制など

を「IT経営レポート」にとりまとめ、株主・投資家、社内(経営層、IT部門、利用部門)、取引先とのコミュニケーションを促進します。IT経営に関するコンテンツを長年作り続けてきた日経BPグループが、貴社のIT経営を、分かりやすく魅力的なコンテンツとして制作します。

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