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IFRS(国際会計基準)対応意向調査2009

IFRS(国際会計基準)対応意向調査2009の概要

4つの特長 1.会計システムの再構築予定とIFRSの関係がわかる2.相談したいIFRS関連事業者ごとに、意識や取り組み実態がわかる3.約4000人のIT専門家が回答した大規模調査4.豊富な自由意見集。IFRSに対する生の声(約600件)を完全収録

IFRS(国際会計基準)への関心が高まり、まずはグローバル大企業を皮切りに、準備が加速しつつあります。
しかし、会計業務システムの再構築予定時期や、IFRSの相談相手となる事業者の実像など、ユーザー企業の意識や取り組みの実態は、十分には見えていませんでした。
そこで、こうした課題に答えるために、IT専門家(日経BP社のICT総合サイト「ITpro」に登録した調査モニター)を対象として、国内最大規模の調査を実施し、3863人の有効回答を得ました。
クロス集計データも豊富です。業種、規模、会計システムの再構築予定時期や方法、IFRS対応の必要性をはじめ、相談したい事業者名ごとの全問クロス集計結果もあります。
IFRS関連事業者は、自社および競合社に相談したい意向をもつIT専門家の意識や取り組みについて、つぶさに分析することが可能です。IFRS分野の事業計画や競合戦略を立案するための基礎資料として、是非ご活用ください。

調査概要

調査名称: IFRS(国際会計基準)に関する調査
調査目的: IT関係者における、IFRS(国際会計基準)に対する認識や、会計業務システムへの取り組みの現状を把握する。
調査対象: ITpro Researchモニター
※日経BP社のICT総合サイト「ITpro」登録会員で、日経BPコンサルティングのアンケート調査モニター登録者
※「IT分野に関心をもつ、アンケート調査への協力意向の高いIT関係者」と言える。
調査対象企業はこちら
設問項目一覧はこちら
クロス集計項目一覧はこちら
自由意見集の見本(PDF:134KB)はこちら
関連記事はこちら(ITproにて2009年10月19日〜23日に掲載)
調査方法: Web調査
Webサイト上にアンケートページを掲示し以下の方法で回答を募集
告知方法: 「ITpro Researchモニター通信」の2009年7月号で告知
調査時期: 2009年7月16日〜2009年7月23日
有効回答数: 3863票(うちITユーザー側2149票、ITベンダー側1689票)
企画: 日経BP社コンピュータ・ネットワーク局プロジェクト推進部、日経BPコンサルティング
実査・集計・報告: 日経BPコンサルティング
発行日: 2009年10月22日
価格/形態:

【通常版】  52,500円(本体5万円+税)
(1)全設問13問の単純集計結果をグラフ化した報告書(PDFファイル、15頁)
(2)全有効票3863票ベース、およびユーザー企業の有効票2149票ベースのクロス集計表。Excelファイル、およびPDFファイル (48頁×2種類=96頁)で提供します。
(3)約600件のIFRSに関する自由意見集(PDFファイル、37頁)
の3点を収録したCD-ROMをご提供します。

【ローデータ版】 189,000円(本体18万円+税)
通常版に加えて、全有効票3863票の全設問に関する回答ローデータ(Excelファイル)、および通常版(3)の自由意見集のExcelファイルの5点を収録したCD-ROMをご提供します。
お申し込みはこちら(入力フォーム)

※FAXでのお申し込みをご希望の方は、恐れ入りますがこちらのFAX専用用紙(PDF24.9KB)をダウンロードの上、03-5421-9179までご送信お願いいたします。