トップページ市場調査マーケティング支援ブランド戦略Web戦略業界分析会社案内本文へジャンプヘッダメニューにジャンプフッタメニューにジャンプ

大学ブランド・イメージ調査2010-2011【首都圏編】【近畿編】【北陸・東海編】【中国・四国編】【九州・沖縄・山口編】

大学ブランド・イメージ調査2010-2011の概要

大学ブランド力向上の絶対条件“ とがる・ひろげる・よろこばす”は貴校でどこまで進んでいますか?

広報・企画の効率改善につながる、校内議論での『なんとなく』をなくすためのデータベースをご提供いたします。

ブランド評価の研究機関でもある日経BPコンサルティングでは、国内5 地域の主要大学を対象とした「大学ブランド・イメージ調査」を実施します。

今年で4 年目を迎える本調査は、各地域のお仕事をお持ちの方( 有職者)、中学生以上の子を持つ父母に加え、教育・研究機関従事者にも回答いただきました。自校が同地域のステークホルダーから、どのようなイメージを持って受け入れられているのかを、お届けします。 調査結果をご利用いただくと、自校の強み/ 弱み、ライバル大学との差異など、大学のイメージに関する広範な情報を数値データとして得ることができます。また、効果測定の観点や、次年度の予算分配時の参考資料としてもお使いいただけます。ぜひ、貴校のブランド力把握のための拠り所としてご活用ください。

調査概要

各地域の主要大学を対象とし、大学や在学生へのブランドイメージを49 項目にわたって、中立的・多面的に収集。結果を定量的に分析し、最終指標として大学の「ブランド偏差値」を算出する。また、調査結果を元に、ブランドが持つ特徴や自校の強みや弱み、同一地域内での他大学との差異などを、競合分析や自由意見などから明らかにする。調査の設計や分析にあたり、「ブランド・ジャパン*」で培ったノウハウを活用。

本年度調査企画の3 つの拡充点
 [1] 教育・研究機関従事者が回答者に加わりました。
 [2] 「新技術、デジタル対応が進んでいる」「立地が良い」の2つのイメージ項目を追加しました。
 [3]北陸編、中国・四国編を新エリアとして追加しました。
調査時期: 2010 年8 月
調査方法: インターネット調査。AIDA(日経BP コンサルティング社インターネット調査システム)を使用
調査対象者: 対象A.各地域に在住( 首都圏編であれば首都圏在住者) の [1] 有職者( ビジネスパーソン) [2] 中学生以上の子を持つ父母
対象B.大学、また学生に対するイメージ、自由コメント( 大学の特長と改善点)、入学推薦率については、各地域に在住の [3] 教育・研究機関従事者も対象としている
対象C.大学の認知率については [4] 首都圏・近畿在住者も対象としている(予定)
 ※前回調査では、延べ約21,000 人から回答を得る
ノミネート大学数:

【首都圏編】120 校 【近畿編】66 校 【北陸・東海編】63 校 【中国・四国編】57 校 【九州・沖縄・山口編】55 校
総数のべ361 校の国立大学、公立大学、私立大学

※ノミネートは大学規模や地域性などを総合的に勘案し、調査機関が選定。首都圏編、中国・四国編は12、北陸・東海編は13、近畿編、九州・沖縄・山口編は11 の大学を1 調査票に掲示
告知方法: 日経BP/ 日経BP コンサルティング社の調査モニターなどに対し、電子メールにて告知
調査機関: 日経BPコンサルティング
ご提供内容: 分析用データCD-ROM
当該校関連データ・カラー出力紙( 1 校分)
定性分析結果データ(自由意見分析結果)(Silver、Goldバージョンのみ)
個別報告会(配布資料制作費含)(Goldバージョンのみ)
価格: 詳しくはこちらの価格表をご覧ください

※上記調査概要は、変更される場合があります

ブランド・ジャパン(http://consult.nikkeibp.co.jp/consult/br/bj2010/)
国内で使用されているブランドを消費者とビジネスパーソンが評価する、日本最大規模のブランド評価プロジェクト。毎年調査報告書を発行し、今年で10 年目。調査は、消費者としての立場から回答を求める「コンシューマー市場(BtoC) 編」(調査対象ブランド1000 件)と、ビジネスパーソンとしての立場から回答を求める「ビジネス市場(BtoB) 編」( 同500 件) とから成る

お申し込みはこちらから(FAX専用PDF:82KB)