大学ブランド・イメージ調査2010【首都圏編】【近畿編】【東海編】【九州・沖縄・山口編】の概要
広報・広告の効率改善につながる、「校内議論での『なんとなく』」を排除するためのデータベースを提供。
大学の評価指標として、偏差値という物差し以外に今注目されているのが、その大学の「ブランド力」。受験を控えた高校生や家族へ自校の「らしさ」をアピールし(とがる)、大学のブランド価値を周囲の関係者に浸透させ、ポジティブなイメージを植えつけ(ひろげる)、大学の評判やロイヤルティを高め、プレゼンスを上げる(よろこばす)―――。このような活動は、ブランド力向上のために必要不可欠です。しかし、目に見えないブランド力は、重要であるという認識はあっても、その管理や達成度の把握は、難しいものがあります。
日経BPコンサルティングは、4地域(首都圏、近畿、東海、九州)の主要大学を対象とした「大学ブランド・イメージ調査2010」を実施し、調査報告書を発行します。本調査では、日経BPコンサルティング調査モニター(20万人強)を中心に、それぞれの地域のお仕事をお持ちの方(有職者)・中学生以上の子を持つ父母および高校生が回答しています。設計や分析は、企業ブランドおよび製品・サービスブランドの調査で実績のある「ブランド・ジャパン」で培ったノウハウを活用。自校が同地域のステークホルダーから、どのようなイメージを持って受け入れられているのかを数値情報として伝えています。調査結果をご利用いただくことで、自校の強み、弱み、ライバル大学との差異など、大学のイメージに関する広範な情報を数値データとして得ることができます。また、効果測定の観点や次年度の予算分配時の参考資料としてもお使いいただけます。ぜひ、自校のブランド力把握のためのバイブルとしてご活用ください。
12月8日・福岡 12月10日・大阪 12月11日・名古屋
日経BPコンサルティングは、日経メディアマーケティングと、今年で3回目となる「大学ブランド・イメージ調査」報告書の発行に合わせ、記念セミナー「大学ブランド向上の絶対条件『とがる・ひろげる・よろこばす』の進め方」を開催いたします。
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調査概要
| 調査期間: | 【首都圏編】【近畿編】 2009年10月1日〜10月15日 【東海編】【九州・沖縄・山口編】 2009年10月29日〜11月13日 |
| 調査方法: | インターネット調査 |
| 調査対象者: | 1.当該地域のビジネスパーソン 2.当該同地域の学生の父母 3.当該同地域の高校生 |
| 有効回答数: | 【首都圏編】10,885件 【近畿編】5,880件 【東海編】3,688件 【九州・沖縄・山口編】3,203件 |
| 発行日: | 【首都圏編】【近畿編】2009年12月10日 |
| 調査機関: | 日経BPコンサルティング |
| 価格/形態: | 【首都圏編】【近畿編】【東海編】【九州・沖縄・山口編】 それぞれ189,000円(税込) CD-ROM(全校分)1枚 自校関連データ・カラー紙出力 ※セット価格(税込) 2編セット 359,100円 (1編あたり 179,550円) 3編セット 538,650円 (1編あたり 179,550円) 4編セット 680,400円 (1編あたり 170,100円) ※継続割引価格(税込) ●昨年と同編を今年もご購入の方へ適用させていただきます。 ●2編目以降は、昨年と異なる場合でも所定の割引価格にてご提供いたします。 ●詳しくはお問合せください。 1編 170,100円(定価の10%引き) 2編セット 321,300(定価の15%引き) 3編セット 481,950(定価の15%引き) 4編セット 604,800(定価の20%引き) |
※なおこの商品は、大学関係者・教育機関向けのみの販売となります。ご了承ください。


